ノンスタ石田が嫁の暴言・舌打ち被害をツイッター(ブログ)で告白!

ノンスタイルの石田明さんと言えば、白い衣装が印象的ですね。

とても線が細く、ちゃんとご飯食べてるのか心配なくらいでした(私は)。

それを言ったら、もっと他にも心配しなくてはいけない人はたくさんいますけどね。

でもその心配をよそに、2012年10月に12歳年下の女性とご結婚されてから少し太られたように見えます。

やはり規則正しい食生活になったのかもしれません。

本当に良い方を選ばれましたね。

そんなノンスタイルの石田明さんの奥様が、心無い暴言と舌打ちの被害に遭われたとのこと。

一体どんなことがあったのか?

詳しく調べていきたいと思います。

この記事ではノンスタイル石田明さんのプロフィール、嫁はどんな人?

嫁が受けた暴言と舌打ちとは?

以上のことについて調べていきたいと思います。

それではノンスタイル石田明さんのファンの方も

相方の井上さんのファンの方も

最後までお読みいただくと嬉しいです。

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●ノンスタイル石田明のプロフィール

名 前     1980年2月20日(38歳)※2018年8月現在

出身地     大阪府大阪市

血液型     B型

身 長     173cm

体 重     49㎏(現在は増えたかもしれませんね)

相 方     井上裕介

事務所     よしもとクリエイティブ・エージェンシー

活動期間    2000年

配偶者     2012年結婚

2008年にはM-1グランプリで優勝!

思わず笑ってしまったエピソードは、

蛍光灯で日射病になったことがある

確かに身体弱いキャラですもんね。

以上が、ノンスタイル石田明さんのプロフィールでした。

ノンスタ石田さんWikipediaより

https://ja.wikipedia.org/wiki/石田明

●ノンスタ石田の嫁はどんな人?

ノンスタ石田さんの嫁ちゃんは一体どんな人なのでしょうか?

ノンスタ石田さんが現在38歳ということで、嫁ちゃんはそれより12歳年下なので26歳です。

どうやらノンスタ石田さんの嫁ちゃんはチリ人に似ているということですが、目鼻立ちがハッキリとした美人ということでしょうね(その後、女装した亀梨君と訂正してます)。

ノンスタ石田さんが一目惚れしたくらいですから。

でもその一目惚れした人と結婚できて良かったですね。

12歳年下といっても、あまり関係ないですよね。

一般的に女性の方が大人ですから、ちょうどいいのではないでしょうか?

そこらへんも含めてノンスタ石田さんは、嫁ちゃんを選んだんだと思います。

いつまでも仲良し夫婦でいてくださいね。

以上が、ノンスタ石田さんの嫁についてでした。

●石田嫁が受けた暴言と舌打ちとは?

それではノンスタイル石田明さんの嫁が受けた、暴言と舌打ちとは一体どんな内容だったのでしょうか?

それでは早速、ノンスタ石田明さんの嫁がどんな暴言と舌打ちだったか?

調べていきます。

※以下、石田嫁ちゃんと表現します。

石田嫁ちゃんが買い物をしていた時の話

レジに並んでいたら、知らないおばさんとの会話

おばさん「もうちょっと前に行けないの?」

石田嫁ちゃん「すみません、ベビーカーなんで」

その後、この知らないおばさんに舌打ちされたそうです。

絶句ですね…。

話はまだ続きがありまして

ここのレジは全部狭いらしく、石田嫁ちゃんはいつもベビーカーが通らず苦労しているそうです。

やはり今回も通らず、後ろのおばさんに通してくださいとお願いをしたところ…。

恐ろしいような言葉が返ってきました。

おばさん「ねぇ?いつもこんなことをしているの?

人の迷惑って考えたことある?

そうやって双子で迷惑かけることわかってるんだから、もう少しあたま使いなさいよ!

買い物するときすら預ける人いないの?

頼るところもないのに生むからこうなるのよ!」

って…。

そのあと近くにいたおじさんが、そのおばさんに注意をしてくれフォローをしてくれたらしいのですが、信じられない暴言です。

このときの石田嫁ちゃんの気持ちを考えるとつらいです。

私が石田嫁ちゃんの立場だったら、そんな暴言に悔し涙が出てきますね。

私も娘のベビ時代を思い出して書きます。

ベビーカーって双子用じゃなくても、お店によっては非常に通りにくいです。

そんな状態ですから、自分の進行方向に人がいたら避けます。

そんなに自転車のように、切り返しやバックがスムーズにできるわけでもないので自由度は低いです(現在は機能アップしていたらすみません)

そして思い切り買い物もできない(大きい買い物はできない)。

ましてや双子用のベビーカーって、横に並んでるか縦に並んでるかのスタイルになると思います。

どう考えても押しているだけでも大変です。

結構、腕の力も必要です。

この見知らぬおばさんは、どうしてこんなことが言えるのでしょうか?

昔のことは忘れてしまったのでしょうか?

そうじゃなくても、石田嫁ちゃんの大変な姿は見てて理解できなかったのでしょうか?

誰かに預けてって、よほどその見知らぬおばさんは周りに助けてくれる方に恵まれてて子育てしてきたのでしょうか?

それはそれで幸せなことです。

もしそんな環境だったとしても、子供を預けるのはすごく気を使うのですよ。

だったら買い物に連れて行きます(私は)。

ノンスタイル石田さんが憤慨するのも頷けます。

そもそも私は舌打ちする人が苦手です。

どんなに立派な人でも、舌打ちしただけで私の中では信用がた落ちです。

舌打ちがどんなに人の気分を害するのか?

どんなに悲しい気持ちにさせるのか?

石田嫁ちゃん、めげないでください。

そして反面教師で優しい人に育ててくださいね。

私も優しい人を目指します。

今回も勉強になりました。

以上が、嫁が受けた暴言と舌打ちとは?についてでした。

ライブドアニュースより
news.livedoor.com/article/detail/15100344/

石田明さんブログより
https://nonstyle-ishida.com/2018/07/31/優しい人でありたい/

●お互いの寄り添う気持ちで

今回のおばさんの暴言と舌打ちは考えさせられました。

石田嫁ちゃんもきっと申し訳ない気持ちでベビーカーを押していたと思うのに、そんな無遠慮な行動をする大人がいることが信じがたいです。

確かに赤ちゃんや小さな子供を連れてたら、いろいろなことが優先されると考える人(お父さんやお母さん)がいるのも事実です。

そうじゃないと思うのです。

例えば職場を例に挙げます。

学校に通うような子供のいる方は、どうしても参観日等の行事ごとに休みを取ると思います。

それは子育てしてきた方は、みなさん通る道ですね。

また周りも協力してフォローに努めます。

しかし休みを取る側がそれを当たり前のような態度や考えでいると、周りの反感をかってしまいます。

もっと謙虚な態度や感謝の気持ちを持てば、周りも快く受け入れてくれると思うのです。

確かにまだまだ理解が足りない職場はあると思いますが、お互いが優しい気持ちでいれば解決すると思うのです。

そうじゃないと少子化問題がますます悪化していきます。

どんどん話が飛躍していきましたが、今回の石田嫁ちゃんの受けた暴言と舌打ちは、私の取ってかなり衝撃的な事件でした。

本当に大げさではなく事件です!

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