日本対ベルギー成績結果は?ワールドカップ2018速報!

日本対ベルギー戦

結果は2-3

日本はベルギーに惜敗!

日本代表チーム

本当におつかれさまでした。

本当に世界の壁の厚さを痛感しました。

私もこのワールドカップ日本対ベルギー戦で

かなり多くのことを勉強させていただきました。

6月3日(火)AM3:00~(日本時間)日本対ベルギー戦がキックオフとなりました。

さてこのワールドカップ2018日本対ベルギー戦、勝負の行方はどうなるのでしょうか?

私が拙いながらも、この戦い(日本対ベルギー戦)を観戦しながら書いていきます。

今現在、テレビで日本を応援している人も、寝てしまった人も、

最後までお読みいただくと嬉しいです。

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●日本対ベルギー戦の試合運び

前半30分程して乾貴士選手がヘディングシュート勝負をかけてきました。

しかしゴールキーパー(ティポ・クルトゥワ)の正面だったため、点数にはつながりませんでした。

何度か軽く冷や冷やはしましたが、日本は守り切っています。

前半43分
長友佑都選手のスルーパスを乾貴士選手が力を加える形でのゴールでしたが、これも得点にはつながらず。

でもこれで日本チームの士気が上がったように見えた。

前半終了間近
ベルギーのエデン・アザールのシュートを川島永嗣選手が見事にボールをキャッチする。

そして前半戦終了

両チームとも無失点。

0-0のまま前半戦を終えることになる。

本当に緊張しました。

後半戦は日本のキックオフで始まる。

後半2分
原口元気選手のシュートが決まり、この試合での初の得点獲得となる。

[信じて走る]

その通りになりました。

後半6分

乾貴士選手が追加点を入れる。

観てて寒気がしました。

どうかこのままいってくれますように…。

私には、ベルギー代表チームの顔が険しくなってきたように見えました。

[これで終わるベルギーではありませんからね]

と解説するアナウンサー。

これわかります。

本当は手放しで嬉しいのですが、気を抜かないために、気を引き締めていくための言葉です。

後半14分

日本最初の柴崎岳選手のコーナーキック。

後半19分

ベルギー代表選手交代

190cmをこえるマルアン・フェライニ選手が入ってきました。

[この高さはやっかいですね]

と解説者のアナウンス

190cm以上って、かなりの威圧感感じそうです。

長友佑都選手につく。

長友佑都選手の身長が170cmとのことで、20cm以上の差があります。

ずっとベルギー代表チームが仕掛けてきますが、まったく得点につながりません。

後半戦24分

ベルギー代表チームのベルトンゲン選手のヘディングシュートがきまり、点差は1点差となる。

後半29分

先ほど選手交代したマルアン・フェライニ選手がシュートを決め、両チーム同点となりました。

[高さの戦いは厳しい]

と解説が入る。

ベルギー代表チームには190cm級の選手が4人いる。

それならば、足元でなんとかなりますように…。

後半36分

本田圭佑選手が選手交代

後半39分

またもや冷や冷やする場面。

ベルギー代表チームがシュート。

しかし、川島永嗣選手の見事なスーパーセーブ。

すごいです!

川島永嗣選手、すべてが研ぎ澄まされています。

後半49分

ベルギー代表チームのシャドリがゴール3点目。

試合終了

●サッカーベルギー代表とは?

グループGのサッカーベルギー代表についての情報です。

国・地域    ベルギー

協 会     ベルギーサッカー協会

愛 称     赤い悪魔(蘭語:Rode Duivels  仏語:Diables Rouges)

監 督     ロベルト・マルティネス(スぺイン)

FIFAワールドカップ

出場回数    12回(初出場1930年 開催国ウルグアイ)

最高成績    4位(1986年 開催国メキシコ)

FIFAランキング   3位(最新)

欧州サッカー連盟内  2位(最新)

以上が、サッカーベルギー代表についてでした。

サッカーベルギー代表Wikipediaより
https://ja.wikipedia.org/wiki/サッカーベルギー代表

●サッカー日本代表とは?

国・地域   日本

協  会   日本サッカー協会

愛  称   サムライブルー(SAMURAI BLUE)

監  督   西野 昭

FIFAワールドカップ

出場回数   6回(1998年)

最高成績   ベスト16

FIFAランキング   61位(最新)

アジアサッカー連盟内  4位

以上が、サッカー日本代表についてでした。

●日本対ベルギー戦を終えて

こんなにハラハラドキドキしながら、サッカーの試合を観るのは初めてでした。

2点の得点を獲得したときは、

「日本に風が吹いているぞ!」

正直そう思ってたんです。

試合終了後の日本代表チームのインタビュー。

みんな泣いていました。

長友佑都選手の

「すべて出し切った、胸を張って帰ります」

この言葉を始め、インタビューの内容を聞いてたり、妙に晴れ晴れ(私にはそう見えた)

[長友選手、次のワールドカップには…]

ちょっと悪い方に考えていました。

これは、私の思い過ごしでありますように…。

「相手が圧力をかけてきて、その圧力に勝てなかった…」

この言葉がとても印象的だったのですが、いかにスポーツがメンタルの強さが必要なのかを象徴することひしひしと感じました。

本当に拙いながらも、この記事を書いてみました。

分かりにくにところもあったかもしれませんが、

最後までお読みいただき

本当にありがとうございます!

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