金沢明子の現在(今)をブログで確認!ろうそくのcm覚えてる?

『美人民謡歌手』

自称とされていますが、いやいや

金沢明子さん、私も推します!

そんな金沢明子さんのハンパない声量、聴いていて気持ちがいいです。

小さな体のどこから、あんな声が出るのでしょうか?

民謡を歌うということは、確実に歌がうまいという観念があります。

これはどうにも天性ですね。

そして金沢明子さんの努力の賜物です。

今回の記事では、金沢明子さんのプロフィールや、ろうそくの㎝覚えてる?
そして、金沢明子さんの現在(今)をブログで確認について書いていきます。

金沢明子さんのろうそくの㎝を覚えている人も
金沢明子さんの生歌を聴いたことがある人も

最後までお読みいただくと嬉しいです。

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●金沢明子プロフィール

名 前    金澤明子(かなざわあきこ)
生年月日   1954年10月25日(64歳)※2019年5月現在
出身地    千葉県市川市
学 歴    豊南高等学校女子部卒業
職 業    歌手
活動期間   1975年~
事務所    カナザワオフィス

1970年、16歳のときに日本民謡協会主催『第19回全国大会個人優勝杯戦』で
優勝する。

1975年にアルバム『若い民謡』でデビューをしたのですが、キャッチフレーズは『民謡界の百恵ちゃん』

百恵ちゃんと言えば、惜しまれながら若くして引退した山口百恵さんのことですね。

デビュー当時、子供だった私の記憶にも残っています。
百恵ちゃんに負けない人気の金沢明子さんでした。

以上が、金沢明子のプロフィールについてでした。

沢明子Wikipediaより
https://ja.wikipedia.org/wiki/金沢明子
徳間ジャパン公式サイトより
www.tkma.co.jp/enka_profile/kanazawa.html

●金沢明子のろうそくのcm覚えてる?

どれくらいの人が覚えてらっしゃるでしょうか?

かなり印象強かった、ろうそくの前で歌を歌う金沢明子さんが出演したcm。

しかも!

そのろうそくの炎を揺らさず歌い上げるのです。

このろうそくの前で歌う金沢明子さん出演の㎝は、あまりにもインパクトがありすぎて、一体何の㎝だったかが思い出せません。

そこで、金沢明子さんのろうそくの㎝を調べてみました。

調べた結果、金沢明子さんが出演されていたろうそくの㎝は、『旧:日東あられ』でした。

とにかく当時、子供だった私の好奇心をそそる㎝だったのです。

もちろん、私も挑戦しました。

昔の家は、仏壇を置いてある家は多かったと思いますので、ろうそくも身近にありました。

※子供だけの火の取り扱いは注意しましょう

結果はもちろん、無理でした。

金沢明子さんの発声法は尋常じゃない!

しかも金沢明子さんと言えば、ハンパない声量です。

普通の人より、呼吸は前に出そうですが何かが違うと感じていました。

なぞは解けないまま、大人になってしまいましたが…。

もう一度観たいと動画も探してみましたが、見付けることができません。

観れないとなると、余計に観たくなる…。

以上が、金沢明子のろうそくのcmは?についてでした。

金沢明子Wikipediaより
https://ja.wikipedia.org/wiki/金沢明子

●金沢明子の現在(今)をブログで確認!

金沢明子の現在(今)はどうされているのでしょうか?

金沢明子さんのブログをのぞいて、現在(今)を確認してみました。

金沢明子さんの現在(今)をブログで確認すると、令和2日目から野菜ダイエットを開始されました。

マイナス3㎏を目指してらっしゃるそうです。

うわぁ、私も一緒に励まし合ってダイエットしたいです。

そしてお仕事のほうは、5月26日(日)には千葉県東総合文化会館でのライブ6月3日(月)からは、『橋幸夫と歌の仲間たち』ツアーが始まります。

その他、ラジオのお仕事等々、現在(今)もとても多忙なご様子です。

詳細は金沢明子さんのブログでチェックですね。

ブログも、写真がたくさん載ってて更新頻度も驚きの回数です。
きっと金沢明子さんは、まめな方なのでしょうね。

以上が、金沢明子の現在(今)をブログで確認!についてでした。

金沢明子公式ブログより
https://ameblo.jp/kanazawaakiko/

●金沢明子が美しい

前項で書いた金沢明子さんのブログで、現在のお顔を拝見しました。

うっ、美しい!

金沢明子公式ブログより出典

思わず年齢を確認したのですが、信じられないです。

とてもお奇麗で若い!

そして、以前よりスリムになられたようにも感じました。

ダイエット必要ないのでは?

人に見られるお仕事は、いつまでも緊張感があって美しくいられる秘訣かもしれませんね。

何と言っても『美人民謡歌手』ですから。

…実はこの記事、金沢明子さんの『イエローサブマリン音頭』を聴きながら書いています。

金沢明子さんの、この声量が気持ちいいんですよ。

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