かもめーる抽選発表(2018)いつ?当選番号!暑中(残暑)見舞いも

かもめーる当選番号2018です!もうチェックはされましたか?

かもめーる当選番号2018 かもめーる当選番号2018 かもめーる当選番号2018

等級 内容 当選割合(本数) 当選番号
現金賞(下5桁) 現金1万円 10万本に3本

(7,585本)

88710

28167

17973

選べる賞(下5桁) QUOカード2,000円分 

又はふるさと小包2,000円分

10万本に5本

(12,642本)

93758

70169

37220

21710

04293

切手賞(下4桁) 62円郵便切手×10枚 1万本に5本

(126,428本)

8541

7114

6557

4405

1512

以上が、かもめーる当選番号でした2018!

2018年今年も梅雨入りした九州地方です。

梅雨は洗濯物が乾かないとか、ジメジメする等、何かと不便さを感じることも多いですね。

そこで私は、梅雨が明けたときのことを考えてみました。

そうです、かもめーるを買って暑中見舞いの準備です。

私は毎年、かもめーるを買ってお世話になった人に暑中見舞いを書いています(パソコンが)。

そこで2018年のかもめーるの販売期間やくじ抽選日、そして意外と知らない暑中見舞いと残暑見舞いの出す時期を書いていきます。

私は暑中見舞いなんて書かないし、かもめーるなんて買わないわという人も、今年はかもめーるを買って暑中見舞いを書こうかしらという人も必見です。

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●かもめーるの(発売開始)販売期間と抽選日はいつ?

2018年かもめーるの発売開始日、販売期間、くじ抽選日、くじ賞品や引き換え期間、かもめーるの種類等について書いていきます。

かもめーるの発売日は2018年6月1日(金)からです。

販売期間 2018年6月1日(金)~2018年8月24日(金)

くじ抽選日 2018年9月3日(月)

くじ引き換え期間 2018年9月4日(火)~2019年3月4日(月)

2018年のかもめーるのくじ賞品は?

現金賞 現金10,000円 (3本/10万本)

選べる賞 QUOカード2,000円分 または ふるさと小包2,000円相当
(5本/10万本)

62円郵便切手×5枚 (5本/1万本)

2018年のかもめーるの種類は?

「くじらの親子」 切手部分と裏面(文章を書く方)がくじらの絵柄

「朝顔」 切手部分と裏面が朝顔の絵柄

インクジェット紙 切手部分がカットしたスイカの絵柄 裏面は無地

無地 切手部分が金魚になっています

無地(くぼみ入り)これも切手部分が金魚になっています

※くぼみとは目の不自由な方が、上下・裏表の判別ができるように表面左下にくぼみが入った物です。

※インクジェット紙は裏面のみです。

お気に入りのかもめーるを手に入れるには、早めの購入・予約をおすすめします。

私は2018年の年賀状を購入するとき、スヌーピーの絵柄が欲しかったのですが、品切れで買えませんでした(地域で違ったとは思います)。

こういうことも考えられますので、念のために早めの購入・予約をしたほうが安心ですね。

もちろん、暑中見舞いはかもめーるでなくてもいいのですが、切手を貼るタイプのはがきを利用するときの注意点は

「はがきの切手代は62円です!」

2018年の年賀状までは52円(他は62円)でしたが、そのつもりで52円を貼って出して失敗しないようにしましょう。

戻ってきても切ないし、もらった人も戸惑うでしょうからね。

日本郵便公式サイトかもめーるについて

http://www.post.japanpost.jp/kamome/

●暑中見舞いと残暑見舞いの出す時期は?

暑中見舞いがいつしか残暑見舞いとして届いたりしますが、出す期間はいつから切り替わるのでしょうか?

私の中ではお盆に辺りになると、既に残暑見舞いが届いているというイメージです。

まず、暑中見舞いと残暑見舞いの出す適切な時期です。

暑中見舞い

これにはいろいろな説があり、暑中見舞いを出すのは梅雨明けから、小暑と言われる7月7日、夏の土用(2018年は7月20日~)等と言われています。

ですので、これを踏まえて暑中見舞いを出すのは、梅雨明けか7月7日~で問題ないです。

しかし梅雨明けとなると、住んでる地域(出す人・もらう人)によって違うと思いますので、7月7日~がいちばん適切だと考えます。

残暑見舞い

立秋(2018年は8月7日)からです。

もし、書こうと思ったときが8月6日だったら、届く日数を考えて残暑見舞いでいいのではないでしょうか?

細かいですけどね。

そして残暑見舞いは8月中に出すのが一般的ですが、これにもいろいろな説があり、秋分を迎える9月23日までとも言われています。

私としては、細かいルールやマナーも大切ですが、相手を気遣い、思いやって書くということを重視したいと考えています。

もらっても同様です。

相手が自分を思って書いてくれた残暑見舞いです。

多少暑い時期を過ぎたとしても、全然不快ではないです。

結果として8月中に出すということを基本に、書く側ともらう側の関係性や性格によって判断されてはいかがでしょうか?

暑中・残暑見舞いについてWikipedia

https://ja.wikipedia.org/wiki/暑中見舞い

●たまにははがきや手紙を書くのもいいですよね

私も普段はメール等を連絡ツールとしています。

やはり手軽だということが理由ですよね。

そんな私も年賀状や暑中見舞い・残暑見舞いをもらうと嬉しいです。

それがきっかけで私も年賀状や暑中見舞い・残暑見舞いを書き始めました。

本当に最近の話です。

また、字を書く機会も減ったと思います。

字を書かないと下手になりますよね?

あっ、学生時代を思い出しました。

夏休み明けって、字が下手過ぎて仕方なかった記憶です。

2018年はあなたもお世話になった人に暑中見舞い・残暑見舞いを書いてみませんか?

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